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男性のためのDV・モラハラ相談

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男性のDV・モラハラ被害

男性のDV・モラハラ被害
 
実は、当事務所にご相談なさる方の中には、「妻に暴力を振るわれている」(DVのケース)、「とにかく妻が怖い」「妻のいいなりになってしまう」(モラハラのケース)、という方も多かったりします。
 
一般的に、DVやモラハラと聞くと、夫の妻に対するDV・モラハラを連想するかもしれません。
しかし、妻が夫にDV・モラハラをするケースは少なくありません。
 
温厚で優しく、自分を犠牲にしても家族を支えようとする献身的な夫たちが、妻によるDV・モラハラに苦しめられています。
  
男性がDV・モラハラ被害を受けている場合、傾向として、誰にも相談できずに一人で苦しんでいるケースが多いようです。
 
また、自分が苦しんでいることを自覚していない男性も少なくありません。
 
妻が夫に対してだけでなく、子供に対しても暴力や暴言などで攻撃したり、家事・育児を放棄したり、子供にウソを吹き込んで洗脳し子供と父親の関係を破壊したりするケースもあります(児童虐待)。
 

虚偽DV(DV冤罪・モラハラ冤罪)

虚偽DV(DV冤罪・モラハラ冤罪)
 
DV・モラハラ妻の場合、夫や子供に対してDV・モラハラをしている張本人は妻であるのに、あたかも夫がDV・モラハラの加害者であるかのごとく周囲や相談機関、妻の弁護士、裁判所等にウソをつき続ける例が少なくありません。
 
このような例は、虚偽DVDV冤罪モラハラ冤罪のバリエーションひとつですが、被害はたいへん深刻になります。
 
DV・モラハラ妻は、妻の弁護士や裁判所を騙して自分の道具のように使い、夫を攻撃してきます。
 
妻の弁護士が夫を助けてくれることはありません。
 
妻の弁護士は、本当のDV・モラハラ加害者は妻であることに気づいていても、妻を擁護します。
 
妻の弁護士はあくまで妻の味方として、DV・モラハラ妻の意向に沿って夫に執拗な攻撃を加えます。
 
こうして夫はDV・モラハラの犯人に仕立て上げられて周囲から孤立させられた状態で攻撃を受け続けてしまいます。
 

男性も助けを求めていい

男性も助けを求めていい
 
以上のようなDV・モラハラ妻のやり方は、決して許されてはなりません。
 
しかし、男性が被害者のケースではまだまだ社会の理解や浸透度も低く、十分なサポートを受ける環境があるとは言えません。
 
DV被害の相談機関は、女性向けの相談機関がほとんどで、男性が相談するケースはあまり多くないようです。
 
法律事務所においても、女性のためのDV・モラハラ被害相談を受け付けている事務所は多くあります。
 
しかし、男性のためのDV・モラハラ被害相談を積極的に受け付けている事務所は限られています。
 
男性の場合、被害が非常に深刻で取り返しがつかなくなる一歩手前になるまで、周囲に助けを求めないことが多いです。
 
しかし、男性も、苦しいときは周囲に助けを求めていいのです。
 
当事務所は、男性のDV・モラハラ被害に関するご相談を数多く承っています。
 
できる限り早い段階で当事務所にぜひご相談ください。
 
男性の弁護士が親身に対応いたしますので、まずはお気軽にご相談ください!
 
 
   
   
 

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